2005~2013の記録


by たかいとこすきな よだえもん

ロンドン五輪世界最終予選>日本3-2キューバ

タイ戦辺りからサーブミスやディグ(スパイクレシーブ)のミスが目立ち始めた日本。韓国戦ではそれが如実に現れ、今日のキューバ戦もミスが目立った。結果はフルセットに持ち込んで勝利したが相手のミスに助けられ辛うじて勝った。バックアタックの迫田が活躍したが、今一度、基本に戻り「レシーブ」「ディグ」そしてこぼれ球のフォローの確実さが求められる。
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by takaitoko | 2012-05-25 22:43 | 女子バレーボール