2005~2013の記録


by たかいとこすきな よだえもん

観戦記>広島0-2中日

この試合、得点のチャンスは幾度もあったが、二併殺そして何よりも四番・栗原、五番・ニックのタイムリー欠乏症が響いた。ある意味、野球の神様が何度も『ほれ、ここで打ってみい』とカープ打線を試しているようにも感じた試合。

野球解説で捕手出身の達川氏が谷繁捕手の相手の裏をかくリードを褒めていたが、確かに前日までのDeNA戦と違うのは間違いない。カープ打線も油断していたとは思わないが、果たして、気持ちの切り替えが出来ていただろうか?

ところで好調の廣瀬は三番に置くべきだろう。去年の経験もあり、打率も悪くない。




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by takaitoko | 2012-04-20 21:46 | 広島東洋カープ