2005~2013の記録


by たかいとこすきな よだえもん

観戦記>巨人 1-0 広島

野球 - エキサイトニュース巨人の四安打を上回る10安打+6四球を放ちながら、1-0負けはカープ打線を象徴した試合。大事な場面でタイムリーが出たラミレスと栗原の違いといえばそれまで。終盤の丸に代打・廣瀬は疑問符だが、八回表、一死1、3塁で東出の打球は投手ライナー。野村謙二郎監督も七回以降の得点の重みをわかっているはずだが、三塁走者が赤松だっただけに、スクイズも見せて欲しかった。打線の調子以上に、野村謙二郎監督の消極的采配が敗因に映った試合。
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by takaitoko | 2011-09-10 22:06 | 広島東洋カープ